作者別: ヨウコ

【体験レッスン募集】幼児クラスがスタートします!

【体験レッスン募集】幼児クラスがスタートします!

こんにちは^^

9月末より、年少〜年長さん向けの幼児クラスを開校することになりました!

9月上旬に体験レッスンを開き、ご好評いただいて開校の運びとなりました^^

3歳〜6歳の幼児さんは、英語を英語のまま無条件に吸収するのにとっても適している年齢です。


従い、レッスン内ではほぼALL Englishでコミュニケーションします。

うちの子、英語初めてだけどわかるのかしら、、、??

そう思われるお母さんも、心配いりません。

講師も、ゼスチャーやはっきりとした英語を使い、やることを動作で示しながらレッスンを進めます。

レッスンは体を動かしたり、歌をうたったり、英語そのものが分からなくても楽しめる内容。

そして、その英語の指示を聞いて遊んでいる間に、しらずしらずのうちに英語の音と理解を進めていきます。

それが、3歳さん〜6歳さんのレッスンの最大の特徴です^^


未就学児のレッスンは、田舎の大きな一軒家を使って行います。


教室内のレッスンにとどまらず、庭に出ての外遊び、草花や畑で四季を感じ、生活の英語を学びます。

庭で花や虫を見つけよう!!!

縄跳びやボール遊びも外で出来るし、家族そろっての英語BBQイベントなんかもやっていきたいと思っています!


初めて英語に接する子供さんが、

・歌、遊びや生活を通して自然に英語に触れ
・楽しむ中でアウトプットすることに抵抗なくなり
・英語を英語で理解できる脳の基礎を作る


のに、最適な環境^^

子供さんが初めて接する英語は「お勉強」ではありません。

英語はもともと、言語であり、生活。

母国語をぐんぐん吸収する脳に合わせて英語もどんどん吸収させましょう!

無料体験レッスンを募集しています。


9月30日(月)16:45〜17:30  残1名

10月7日(月)、21日(月)、28日(月)16:45〜17:30 各3名


幼児レッスンについての詳細・体験レッスンお申し込みはこちらからどうぞ^^




子どもの可能性を飛躍的に伸ばすために親が与えるべき3要素

子どもの可能性を飛躍的に伸ばすために親が与えるべき3要素

こんにちは。

LINEからご訪問くださりありがとうございます^^

夏休みに、娘の新体操発表会の本番がありました。

新体操の発表会にパフォーマンスをするかどうかの葛藤と成長について、以前書きましたが


それからどうにか練習を重ねての、本番。


ギリギリやる気を出したものの、家で熱心に練習するわけでもなく、娘のやる気を測りかねる日々でした。

最後まで振り付けは抜けるところがあり

人が見に来れば恥ずかしくてやめてしまう。

そんな状態で本番を迎えました。

母の不安は半分以上(笑)

ところが、、、!

ところがです、、、、!

なんと我が娘、本番はノーミスで、堂々と演技。

最初と最後の挨拶も、堂々と!!!


「本番緊張して頭が真っ白になっちゃったら、ママの方見ればヒント出してあげるからね!」

「それか、もう決めた振り付けはいいから、好きなように堂々と踊っておいで」

なんて、失敗しちゃった時の焦りや悲しみを救済することをついつい心配していた母ですが、、、

私の手元を離れて、マットの上で小さい体をヒラヒラさせて懸命に演技する姿に、演技が完了する前から、涙、涙の母。

演技が終わったら、駆け寄っていってめちゃくちゃに撫で回したい気持ちでしたが、なかなか娘が来なくてもどかしかった!!(笑)

もう!もう!!!

ほんとうに、子どもってすごい!!!

4歳、5歳の小さい子どもでも、本当に色々なことを理解して、やる力があります。

「このぐらいしか出来ないんじゃないか」と制限をかけて可能性を低く見積もっているのは、むしろ親。

親が信じて多めに”与える”ことは、子どもの可能性を大きく伸ばすと改めて実感しました。

でも。

今ここで「与える」という言葉を使いましたが、

実はこの「与える」という行為、「親が子どもに具体的なやること・課題を与える」ことではありませんでした。


親が与えたものの一つとしてとても有効だったものの1つは「機会」


子どもは、子どもの世界で「今ここ」に生きている生物。笑


その中から新しい世界を広げる「機会」を見出すことは、なかなか出来ません。


子ども達より広い視野で見渡している親のほうが、「機会」を見出して、与えられる立場にありますよね^^


「機会」は無理めに、多めに与えていいと思います。

(ちなみに、子どもが自ら進んで「英語」に興味をもつことも多くはありません。

前に興味を示さなかった子どもも、別の機会では興味を持つかもしれません。

「折りに触れ」英語の機会を与えてみるのは大切ですよ^^)

では「機会」の他に親が与えるものは何だったのか?



次の2つと「与える」ことと「親の我慢」がセットになってますので、要注意の項目です!!

残りの2つの項目は、


「自由」と「裁量」

・やってもやらなくてもいい自由

・やりたければ自分で選んでやっていい裁量


これがあって初めて

「子どもが自分で可能性を無制限に切り開いていき、自分の中に実績と自信を積んでいく」

ことになります^^

娘も、演技が終わって一段落した時

「まーちゃん最初は何も出来ないって思ったけど、やってみたら出来た」


といって娘も泣いていました。

この娘の気持ちが、今回の一番大きな収穫だったと思います。

今回娘は

・自分で発表会に出ると決め
・自分で曲を選び
・自分で振付けをし
・自分で練習するしないを決め
・衣装の考案

を、しました。

新体操を始めて半年の5才児が、です。


それとセットに、親がぐぐっと我慢したこと。

・子どもが踊りやすそうな曲に勝手に変える
・「あの子はあんなに出来てるのに」と比べる
・振り付けがおかしいところを頼まれもしないのに修正する
・手先、足先が美しくないなど、細かい事を注意する

これをしたら、目先の結果は良くなった可能性もあります。

でもこれ、全て娘の「自由」「裁量」を著しく削ぐものであり、主体的なやる気も失われます。

最終的には、娘自身の達成感はもっとずっと小さくなっていたでしょう。

それを示すかのように娘は


「新体操の発表会はおねえさんになるまで全部出たい!!」

「今度は賞状もらった子みたいに名前呼ばれたい」

と、意欲満々!!

そうそう!

これこれ!


この、内側から「やるぞ〜〜〜〜!!!」ってむくむくと湧き出る意欲こそが、子どもの最強の原動力です。

今回私も、子ども自身が成し遂げた様子をまざまざと見て、

英語のレッスンでも、もっともっと子どもの可能性を信じて沢山の自由と裁量を与えて羽ばたかせていこう!!!

そんな思いを新たにしています!

9月の体験レッスンはこちらからお問い合わせください^^




”Let’s Sing Tomorrow” ワークショップレビュー

”Let’s Sing Tomorrow” ワークショップレビュー

こんにちは^^

ソングリッシュクラブ講師の木場陽子です。

夏休みも終盤ですね!

夏休みワークショップのビデオが出来ましたのでお送りしました。


”Tomorrow”のワークショップは、松本からの参加にとどまらず、安曇野、伊那からもお越しいただきました^^

またオンラインレッスンで東京、神奈川、札幌からもご参加いただき、沢山の方に楽しんでもらうことが出来ました!

こちらで少し補足の解説をいたしますね。

 

まとめ:今回のワークショップでの体験内容



今回、たっぷり3時間のワークショップで習ったことをまとめますね。


(1)映画のテーマ曲1曲を2時間で歌えるようになる!

(2)有名な英語の歌を楽しく・元気に歌う

(3)英語初めてさんも、一気に54もの新出単語に触れる

(4)英語のリズムに乗って英語らしく発音する

(5)「本番撮影」で自分なりの表現や演出を考える

(6)ビデオに残ることで繰り返し楽しみ、覚える


参加してくださったどの生徒さんも、こんなに沢山のことが出来るようになりました^^


英語を学んで、英語を使えるようになるためには

どうしてもまず、「覚える」ということは必要です。

せっかく覚えるなら、単語カード繰り返しめくったり、繰り返し書き取り練習するのではなく

・ノリノリ楽しく
・フレーズ単位で
・一生忘ないほどしっかり

覚えたいと思えませんか^^


英語の歌は、それを叶える格別のツール。

英語歌で一度しっかり覚えてしまったら、忘れたくても忘れられません。

ぜひ、ご活用くださいね^^

 

英語習得レベルによる英語歌マスター目標



今回は、英語初めてさんも、英語を既に習っている子も参加してくれました。


英語詩は、英語の習得具合によってマスターする目標が違います。


LEVEL0:英語初めてさんは、、

まず耳で聞いて、同じようにマネしてみよう!聞いた音を同じように繰り返すことができたら第一関門クリア!


LEVEL1:英語に少し慣れてきたら、、、
聞いた音を同じように真似して歌うことに慣れてきた子は、、チャンク(英語のかたまり・フレーズ)ごとに意味をつかもう。何を表現している歌か理解しよう!


LEVEL2:英語中級レベルになってきたら、、、
上手に歌えて、ざっくり意味もつかめたら、どんな単語が使われているか?文法構造がどうなっているか?なども理解しよう。学校や塾で習う沢山の文法が使われれている事を理解しよう!


英語を習得するには沢山のプロセスが必要です。

日本で英語を学ぶ場合は、長期間かけて細く長く続けることが何よりも大切。

自分のペースで楽しみながら、少しずつ上達を実感しながら前進しましょう。

 

ご家庭でもっと英語に触れたいなとおもったら



英語学習はいつからでも始められ、「遅すぎる」ことはありません。

子どもさんが興味を持ち、やる気がある状態で英語に臨むのが一番の早道です。


ただ、リスニングに関してはある程度時間がかるのと、一度聞けるようになった英語耳は時間が経ってもそれほど衰えないので、中学入学前から慣れ親しんでおくことをおすすめします。


中学に入って「学習英語」が始まってからだと、なかなかリスニング練習まで時間が取れないというのも事実です。


ご家庭で無理なく英語に親しむ方法やツールをご案内しますね

(1)英語の歌CDをかける
子どもさんが好きな歌手や映画音楽を。
私のオススメはドライブBGMとして。
朝食前の時間、日曜の朝、などある程度時間を決めるのもGood


(2)映画を英語音声、日本語字幕で
小学生以上は日本語字幕があれば理解をサポート出来るので英語音声でも見られます
未就学児は映像と雰囲気(笑)で内容を理解するので、字幕を読めなくても案外楽しんでいます(内容が子供向けである場合に限ります)


(3)Youtube Channelの視聴
親子で好きな内容を選んで一緒に視聴しても。
映像があるので英語のみでもある程度内容が分かります
発音が明瞭で、数分で見終わる簡単なものがお勧めです。


(4)Podcast、Audibleの活用
英語のみで放送されているPodcast番組、
子ども用の絵本をネイティブが読み上げているAudibleブックのかけ流し。
スマホのアプリでかけるものをBluetoothスピーカを通して良音質で。

今はインターネットやスマートフォンアプリで、たくさん英語に触れるツールがあります。

ご家庭で少しずつ、英語に触れてみてはいかがでしょうか^^

 

今後のワークショップや具体的な英語学習ツール情報の配信

ソングリッシュクラブのLINEで


・家庭で出来る英語学習情報

・直接の英語学習以外に、英語ができる子になる重要情報

・単発レッスンやワークショップの募集


の配信をしています。

よろしければご登録くださいね^^

今なら登録特典として

「『英語が伸びる子』の芽を摘む!お母さんのNG行動10のチェックリスト」

~子どもさんの英語力が伸びる大切な10の要素と育て方~

解説つき小冊子PDFをプレゼントしています^^


こちらからお気軽にご登録ください^^

友だち追加

今回はソングリッシュクラブの夏期ワークショップにご参加いただきありがとうございました!

ビデオを見て、ご家庭でもTomorrowを楽しんでいただければ幸いです^^


ソングリッシュクラブ
木場陽子

松本・塩尻・安曇野の小学生限定!「AnnieのTomorrowを英語で歌おう!」夏休み特別ワークショップ

松本・塩尻・安曇野の小学生限定!「AnnieのTomorrowを英語で歌おう!」夏休み特別ワークショップ

こんにちは。

松本市:歌う!遊ぶ!使う!で「一生モノのコミュニケーション英語」と「学ぶ力」を育てるソングリッシュクラブ:次世代子ども英語コーチの木場陽子です。

夏休みの小学生向けワークショップを開催します^^

せっかくの夏休み、

子供たちに普段の生活ではなかなか出来ない色々な体験をさせて、

一回り大きく成長してもらいたいと思いますよね!



そんなご家族にむけ、ソングリッシュクラブで夏休み特別レッスンを開催することにいたしました!

こんな事を考えているご家族にぴったりの、単発レッスンです!

  • 夏休み期間に「いつもとちょっと違う」体験をさせたい
  • せっかくの休みなので「子供の興味を広げる」活動をさせてみたい
  • 学校の英語が始まって、英語に興味が出てきたようだ
  • 夏休み自由研究の題材をさがしている
  • 親子で楽しめるイベントをさがしている


ワークショップの内容

(1)英語の歌を歌って英語の発音・リズムを楽しむ
(2)レッスンの感想を簡単な英語で言ってみる
(3)「英語歌」「感想」をビデオで撮影する本番
(4)歌と感想のビデオにイントロや背表紙をつけて1本のYoutubeビデオクリップにまとめる企画書づくり

※ 実際のビデオ編集作業は行いません

後日ソングリッシュクラブで企画通りのビデオクリップを作成し、ご家族でお楽しみいただけるよう配信します!
(※URLを知っている人のみ閲覧可能な「限定公開」で安心です)


歌で英語を覚えると、あっという間に英語を覚えます^^

小学生でも、

中学3年レベルの難しい単語や文法の英文を

スラスラ言えるようになります。

英語の歌を歌えるようになると、子どもたちは嬉しくて、

家で勝手に何度も口ずさんでしまうことでしょう^^

そしてすぐに、

耳と口とリズム、つまり、体で覚えてしまう事になります^^



これって「英語の教科書をスラスラ丸暗記してつぶやいている」

のと同じ現象です^^



しかも教科書の暗唱と違って、

英語のリズムやリエゾン(音のつながり)

まで身について、同じように英語を聞いた時、聞き取る事ができる。

つまり、「リスニング力もアップする」です^^


歌って、一度覚えてしまえば、忘れようと思っても忘れませんよね^^

ということは、中学に行った時「あ、この単語しってる!」

の連続です。



そんなパワフルな英語の歌の力を、夏休みに体験してみませんか^^

このワークショップでは

・英語の歌を歌って楽しむ
・体で英語を覚えてしまう感覚を味わう
・自分の言葉で表現し
・それを人に伝えるための「発信入門」

にチャレンジすることが出来ます。



そこから、このワークショップを夏休み中に発展させ「自由研究」や「新聞作り」の課題にしていくことも出来ます^^



・ 英語の歌の背景について調べたり
・ カッコいい英語の歌い方・発音を徹底的に研究してみたり
・ 他の英語の歌を歌ってビデオに撮ってみたり
・ これまでに習った英語を使ってみて自分を表現する方法を考えたり
・ 動画や文章で発信することについて研究してみる


などなど。



このワークショップには、夏休み期間にもう一歩子どもたちで広め、深めていけるきっかけも盛りだくさんです^^


最近ソングリッシュクラブに入った生徒さん、

昨年のワークショップに来てくれたお母さんからのご感想です^^

・ ソングリッシュクラブを始めて3ヶ月ですが、習った歌をあとで子どもに聞いても、歌も意味も全部覚えているのですごいな、身についているなと実感しています(N君(小4) お母さん)

・ レッスン中は恥ずかしがってちゃんと聞けてないな〜とハラハラ見ていましたが、帰りの車で歌っていました!子ども達は聞いていないようでも歌が耳に入ってるんですね。(Aちゃん(小2)お母さん)




いかがですか^^

「2019年夏休み!英語で自己表現」のワークショップで、

ノリノリ英語歌を歌えるようになってみませんか^^



ソングリッシュクラブ主催
2019夏休み限定!「英語で自己表現」ワークショップ

対象:小学生

日程: 各回定員5名までの少人数レッスンです!

8月2日(金)10時〜13時 残3名
8月3日(土)13時〜16時 残4名
8月4日(日)10時〜13時 残3名
       14時〜17時 残1名

課題曲 Tomorrow(Annieより)



開催場所:

8月2日(金)、4日(日)
トヨタカローラ南信 鎌田店 まちいちスペース
松本市鎌田1-9-13
https://www.tc-nanshin.co.jp/matiiti/kamata

8月3日(土)
ネッツ信州トヨタ 宮田店 まちいちスペース
松本市宮田5-5
https://www.netz-shinshu.com/matiiti/matsumoto

参加費:2000円/一人

(特典1)
子どもさんが参加していれば、親御さんは無料で一緒にご参加いただけます


(特典2)
レッスン前の別日程で「ソングリッシュクラブ新規プログラムに関するアンケート」(30分程度)にご協力いただける方は参加費を無料にてご招待します!
先着順により締め切りとなりましたm(_ _)m

お申込みはこちらのフォームからどうぞ!

参加者氏名


ふりがな



メールアドレス

※携帯アドレスでもご登録可能ですが、自動返信メールやお知らせが届かない可能性が高いのでPCアドレスを推奨いたします。携帯アドレスの場合は「@songlish.club」からのメールが届くように設定が必要です。

電話番号

性別

学校名・園名

学年
未就学小1小2小3小4小5小6中学生大人(高校生以上)

体験希望クラス
おうち英語ママクラス小学生クラス中学生クラス夏休み体験ワークショップ2019

ソングリッシュを知ったきっかけ
チラシ知人の紹介インターネット検索イクジイFacebookその他

備考欄(※※2019夏休み体験ワークショップご希望の方は、希望日程をご記入ください※※)






さあ外へ飛び出して英語に触れよう!生徒たちは夏のアクティビティ計画に夢中!

さあ外へ飛び出して英語に触れよう!生徒たちは夏のアクティビティ計画に夢中!

こんにちは^^

歌って、笑って、駆け回る。一生モノのコミュニケーション英語「ソングリッシュクラブ」松本市:次世代子ども英語コーチの木場陽子です。

ソングリッシュクラブの生徒さん、8月のプロジェクトとして

乗鞍高原にフィールドトリップに行きま~〜す!!!!

やっほい!


しかも、先生と生徒だけじゃなく、乗鞍にお住まいのアメリカ人ご家族が一緒に遊んでくれる(≧▽≦)(≧▽≦)



英語遠足だ〜〜〜!

以前お会いした時に、ソングリッシュクラブのコンセプトを話したらとっても共感してくれて


「英語を学ぶ」んじゃなくて、色々の体験の中から英語を吸収してったらいい。

今度、乗鞍にフィールドトリップおいでよ!

って声かけてくださって!!!!

やったーーー!!


本当にいっちゃうよ!?!?!?


ということで、実現の運びとなりました(≧▽≦)

そして、

「色んな学び方に常にトライしているソングリッシュクラブ」ですので、

フィールドトリップの準備も抜かり無く、楽しみます。笑

前回のレッスンでは

・Let’s draw the map of Matumoto
( 松本の地図、書いてみよう!)

・Find where we are and where Norikura is on the map!
(ソングリッシュの場所と、乗鞍をプロットしてみよう!)

で、

「英語 x 美術」
「英語 x 地理」^^

あとは、

・行くのにどのぐらい時間かかるの?
・乗鞍ではどんな遊びができる?
・その中から当日やりたいことは?

調べて決めて、「旅のしおり」を作ろうと思っています^^

もちろん、その過程で英語織り交ぜ、ですよ。

で、

「英語x旅行計画」^^



何でも「実際のアクティビティ」があり、そこに英語を絡ませれば、

あっという間に「総合学習 x 英語」プログラムの出来上がり。


私、他の英語教室で

こちらのページでキャンプ英語を教えたことがあります。

どうですか?

Are you excited???
(ワクワクする?)

Do you learn a lot from here???
(学びは多そう?)


「できれば」

子どもたちに教科書でキャンプ英語を学ぶより、

キャンプいってキャンプ英語学んでほしい、、、!!

と、

思いませんか^^

ソングリッシュクラブでは、

色々なアクティビティを通して英語に親しみ、

「経験」も「英語」も五感で吸収していってほしいと考えています。


そんなソングリッシュクラブをちょっと見てみたい!方はこちらで体感できますよ〜〜






息子が自分から「英語もっと知りたい!」と言い始めるまでの経緯

息子が自分から「英語もっと知りたい!」と言い始めるまでの経緯

こんにちは^^

ソングリッシュクラブの講師木場陽子です。


LINEから訪れてくださりありがとうございます。

息子が先日

「僕、もっと英語わかるようになりたいよ!もっと教えて!」


と言い始めました。


母、心の中でガッツポーズ!!

この瞬間を待っていたよ〜〜〜!



(でもあからさまにそんな態度をとったら「ハメられた」気分になり興味を削ぐかもしれないので、平静を装う母。笑)

子供たちには、英語という選択肢が無いよりあった方が当然いいでしょ、

とは思っていましが、

親が英語の先生だからといって、強制してもしょうがない。

どうにか、自分で興味を持ってやりはじめてくれないかなと思っていました。

子供には何事も「自分の意志で」学んでほしいと思っているし、

結局は、それが習得のための一番の近道だから。



英語が使えるようになるのかも、

将来英語で”いい成績”が取れるのかも、

結局「自分の意志」でやるかどうかにかかってますよね^^


(まっ、成績は意思に関わらず地頭が良ければイイ点取れますが、それが子どもに残るかどうかはまた別の話。。。苦笑)

そして先日ようやく息子から「もっと知りたい!」の声。


息子には、3歳ぐらいからちょこちょこ英語に触れさせていました。

でも、あまり英語を使うと嫌がるようになり、、

(今の5歳の娘の状態と同じ状況です^^;)



強制せず、アピールせず。

英語レッスンに連れ回してはいましたが、「興味がないならやらなくていい」「邪魔するぐらいならクラスの外にいて」と^^;


そんな状態を続けて


小3(8歳)の今「もっと知りたい!」になるまで、4-5年かかったということですね!

今までちょこちょこ種を巻いて(何かどうか英語が近くにある環境)

あとは信じて待つのみ!!!

子どもの中で情報や経験がたまって、むくむくっと芽を出してくる時があるんだなと思いました。


何の種をまいて、何の芽が出るかはお楽しみ!!

ってところがありますけどね。笑


「もっと英語知りたい!」って言い始めてから、

朝ごはんの時にNHKラジオ英会話を流し

(NHKゴガクのアプリなら、放送時間に関係なく過去の放送を好きな時間にかけられます!)



その日の会話の内容や単語をネタにして朝食を食べても

息子は楽しそうに参加していますよ^^

(で、娘は「わたしぜーんぜんわかんない!」と横でぶーたれております。笑)

でも、そんな息子の興味も、今は「ふたば」。


これからどんな風に育っていくのか、はたまた天候不良、栄養不良で枯れていくのかわかりません。

でもこの先が楽しみだな、と思っています^^


(↓「ナットウは少し、こわいです」というフランス人お兄ちゃんに、ナットウを見せつける小3男子)





英語を知ることは「英語を知る」ことだけじゃない。笑

英語を知ることは「英語を知る」ことだけじゃない。笑

歌って、笑って、駆け回る。一生モノのコミュニケーション英語「ソングリッシュクラブ」松本市:次世代子ども英語コーチの木場陽子です。

週末、インドネシアからゲストが来てお昼ご飯たべておしゃべりして帰っていきました。


このお二人、29歳とお若いながら、

旦那さんは、ジャカルタの国際バカロレア認定のインターナショナル高校で、経済学の先生


奥様は、同じくジャカルタのケンブリッジ式インターナショナル高校で、生物の先生

きっと地元では「スーパーエリートカップル」

だと思います^^


でもね、私が英語の世界で好きなところ。


スーパーエリートだろうが、日本の田舎のしがない英語の先生だろうが



「一人の人間として対等」


という感じが、すごくあるんです^^


そういう感覚が、私は好きです。


会社で働いていた時も、外国人の上司は友達のようでした。


ファーストネームで呼び、冗談も言う。


でも、日本人の上司の前では上下をすごく感じて、


評価されているような気がして、

失敗したり、デキが悪いところを見られてはいけない気がしてました。

なんかね、日本という文化・文脈にとても反応してしまうのです。

日本で暮らす以上、その感覚はあったほうがいい。

社会で「うまく」やるために。

でも、日本の外はそれだけじゃない。


もっと1対1の関係が平等に広がっていて、

だからこそ、あなたが集団の中で相対的にどうであるかより、

あなた個人が一人の人間としてどうか?

が重要であり、その立ち位置で「いい」場所がある。

そういう場所もあるということが「英語を知る」

ことでもあるなと思っており、

ソングリッシュクラブはそうやって

「集団の一部としての子ども」ではなく『子ども個人』にいつも注目しています。




2019夏休みにこちらで「英語の世界」の扉を開けるきっかけを作ります!

教えたくないけど知ってほしい!「まず普通の観光客は行かない」松本の絶景スポット

教えたくないけど知ってほしい!「まず普通の観光客は行かない」松本の絶景スポット

こんにちは^^

歌って、笑って、駆け回る。一生モノのコミュニケーション英語「ソングリッシュクラブ」松本市:次世代子ども英語コーチの木場陽子です。

うちにはよくお客様が来ます。


海外からも来ますが、東京やほかの国内からも来たりします。



そういう時

「松本っていいところだなあ〜!来てよかった!」


と思ってもらいたいじゃないですか^^




その時、どこに連れていきますか^^


私は、天気がよければここに連れていきますよ!!!



まず、普通の観光客は行きません。


ガイドブックにも絶対載ってません。



でもほら、松本平を一望できて、


北アルプスもずーーーっと奥まで全部見える!!!


(この日は最高の天気でした!)


ここ、どこでしょう???

こたえは^^


中山霊園の頂上、ですよ〜〜〜〜!!!


松本の東南地区にある、中山霊園。


その頂上まで車でいって、少し散策すると


こんな絶景スポットがあるんです!


しかかも、、、独り占め!!!!


静かで、きれいで、本当にいい場所です。


子どもたちとお昼ご飯をもってピクニックに行ったりもします。

どう?


霊園の頂上。


「普通の観光客は行かない」し

「ガイドブックにも載ってない」

と思いませんか^^


でも、いいところですよ。


本当は教えたくなかったけど、


松本がいいところって知ってほしい皆さんには公開してしまいました!!


でもお願い!!!


広めないで(笑)



ちなみに、「墓地」は英語でcemetary


中山霊園の頂上。
The top of Nakayama cemetery hill park


是非、行ってみてくださいね。



Scroll Up