2020年の小学校の学習指導要領の変更、、、想いは同じなれど。

2020年の小学校の学習指導要領の変更、、、想いは同じなれど。

こんにちは^^

松本市「英語で広がる世界を楽しもう」ソングリッシュクラブ講師の木場陽子です。

 

新年度が始まりましたね。

 

息子が文部科学省発行の、2020年度以降の学習指導要領の変更についてのお手紙をもらってきました。

 

公教育の内容、やり方も時代に合わせて変わって来るようですね。

 

これからの社会が、どんなに変化して予想困難になっても、

自ら課題を見つけ、自ら学び、自ら考え、判断して行動し、

それぞれに思い描く幸せを実現してほしい。

 

そのとおりだと思います!!!!

 

文科省さん、私達の想いを言葉にしてくれてありがとうございます!!!

 

これ、そのまま頂くわ。(出典元、文科省さんって書くから〜。笑)

 

 

子どもたちがこのように育っていくには、やっぱり昭和・平成型の知識伝達型の教育では厳しいです。

 

「先生が教えてくれることを受け身で聞いて、正しく情報インプット・アウトプットができればいい」時代は終わっています。

 

もっと子どもたちが、本来持っている叡智をフル活用する時間を沢山とる必要があります^^

 

でも、、、、

ここで若干の不安が。笑

 

学校で学習指導要領が変わると言っても、従来の教科も教えなければならないし、「従来型」の沢山の先生もいる。。。。

 

いったい、公立の学校ではどのぐらいの変化があって、子どもたちにはどのぐらいの(良い、目標通りの)影響があるんでしょうか??

 

わからないですよね^^;

我が子の教育に間に合うのか、、、

気になりますよね!!

 

でも、ソングリッシュクラブも目指す方向は同じなんです。

そして、すでにその試みはここで始まっています^^

 

様々なアクティビティを通して、子どもたちが問題を見つけ、考え、表現し、交流して進めていくレッスンを行っています。

 

 

ソングリッシュクラブで、子どもたちの変化・成長を加速させていきましょう!

 

 

 

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