月: 2018年4月

GW体験会の準備が整いました

GW体験会の準備が整いました

ソングリッシュクラブ講師のヨウコです。

 

GWの体験会の準備を着々と進めています。

 

マサキ先生とは、体験会の貴重な1時間で、来てくれる方にどんな時間を過ごしてほしいか、私たちから何を伝えたいかをもう一度確認しました。

 

私も「よし!この新しい試みのクラスに興味をもってきてくれる方に感謝して、楽しい時間を過ごしてもらうよう、精一杯やろう!!」と気持ちも新たに。

 

リメンバーミーを英語で歌おう!では、早く楽しく英語らしく歌えるようになる必殺技を伝授しますよ^^

 

お会いできることを楽しみにしています。

 

ヨウコ





「学校」「部活」「受験」に関係ないことをやらせる勇気、、、?

「学校」「部活」「受験」に関係ないことをやらせる勇気、、、?

ソングリッシュクラブ講師のヨウコです   こちらのブログ記事にも書きましたが。   ポスト平成の新時代に向け、親として何を与えてあげたらいいの~!   今から予想もつかないスピードで色々なことが変わっていくと思っています。     我が子にはその中でたくましく幸せに生きてほしいですよね^^   そうなってほしいと思いながら、、、今、普通に学校に通わせている「だけ」で十分なのかな。。。。って思ってしまうところもあります。   学校も先生もすごく頑張ってくれていますし、学校に行く事、学校で生活することで得られるものももちろん沢山あります。   変わりゆく世代に必要であろうと思うことを導入しようとしてくれています。   ただ、、、そのスピードが、、、、(汗)   ね、、、、^^;   我が子に間に合わないんじゃないかっていう、エゴな親心。   そう思っていたら、今日こんな記事をみつけました。   何もしないよりは、何かさせた方がいい、とはかぎらない。   やっぱりそうなんですよ。   「学校」と「部活」と「受験」に関係ないことをする(させる)。   学校や部活や受験に関係なくても、子どもがやりたい!っていうことをとことんやらせてみる。   (それがたとえ「何もしない」であったとしても!!)   そこに時間やお金を割く。   学校の勉強が余裕でわかるなら、、、、   部活をやっても時間が余るなら、、、   ではなく、優先順位を上げる、その大切さ。   与えられたことをすべて懸命にやってそでも余白があったら「その他の事」をやるのではなく、たとえ「その他の事」であったとしても、こどもがやりたいということをやらせてみて、そこから何を見出すか、何をやりだすかを見守る。   ( ↑ 再び、こどもが「何もしない」を選んだとしても!!!笑)   親としては勇気がいることかもしれませんが、、、もうちょっと考えたら勇気はいらないんじゃないかと思います。   子どもがひとたび「「やりたい!」と思って主体的に取り組む子」になってしまったら、学校生活も、部活も受験も、その他これから遭遇するどんな与えられた環境でも、主体的に取り組んで自ら考えて動いて楽しめる。   そんな力が身についているということだと思うのです。   その力をつけてあげるべく、親が胆力をつける!!   それも「親としてできること」の大きな一つかなって思います。   やらせる、放っておく、見守る。   そして、子供が「これだ!」って思ったサインを見逃さない。   ソングリッシュクラブでは、学校や受験で有利かどうか、役立つかどうかでやることを決めるのではなく、   目の前の子供たちが「やりたい!しりたい!うまくなりたい!」かどうかを最大限みて、生かしていく場にした行きたいと考えています^^   ヨウコ



歌いやすく、楽しく、盛り上がる伴奏を考え中~

歌いやすく、楽しく、盛り上がる伴奏を考え中~

ソングリッシュクラブ講師のヨウコです。   GW体験会に向け、リメンバーミーの打ち合わせを進めていますよ^^   オリジナル曲の完全コピーじゃつまらないので、来てくれた生徒さんたちがより歌いやすく、楽しめるようにあれこれ考えるのは、楽しい準備です。   昨日は歌のキー(どのぐらいの高さ、音域で歌うか)を決め、曲の構成を決めました。   アレンジ、編曲ってやつですね!!   今日はマサキ先生が、より歌いやすく、かつどんどん盛り上がるような伴奏をあれこれ考えてくれましたよ!!   最初はゆっくり、しっとり入って、だんだんリズムをつけていって、最後ノリノリになる伴奏を考えてました^^   一部ですが「これどうしようかな~、、」とか呟きながら練習しているリハーサル風景をどうぞ(笑)     はい、曲の構成と伴奏の出来上がり~~!   早く来てくれる生徒さんに会いたくなってきました^^   ヨウコ



英語はツール、音楽は楽しみ。

英語はツール、音楽は楽しみ。

ソングリッシュクラブ講師のヨウコです   最近、音楽を「正確に」「上手に」やろうとするとすぐにつまらなくなっちゃう自分がいます^^;   ズレたり間違えたりしたらダメってことですよね。   そういうので自分は音楽が嫌い、出来ない、って思っちゃうのもったいないと思います。   下手だとかなんとかを忘れて純粋に楽しむ。   そしたら結果としては上手くもなるんじゃないかな。 それを狙っていかないところがポイントですが。     だから音楽のプロでもない私が「英語歌」の先生やっていいかなって思ってもいます。   音楽のプロだったら「下手でいい!」とかなかなか言えませんよね、立場上。笑   この間のネイティブ英語の先生の話と一緒だ。   英語はネイティブになるために習得するんじゃない。 ツールとして使うだけ。   音楽は上手になるためにやるんじゃない。 心から楽しむだけ。



「正しく上手な」歌じゃく、「楽しく心地いい」歌を目指す!

「正しく上手な」歌じゃく、「楽しく心地いい」歌を目指す!

ソングリッシュクラブ講師のヨウコです。   今日はマサキ先生と体験レッスンの打ち合わせをしました。   「打ち合わせ」って、むかし宮廷で演奏会があるとき、鼓や太鼓を「打ち合わせ」てリハーサルした、というのが語源のようですね。   おせんべいの袋の裏のマメ知識(笑)   今日はマサキ先生のウクレレと私の歌を合わせて話をしていたのでまさに「打ち合わせ」だな~って思ったので思い出しました。   今日は体験会で歌う「リメンバーミー」の構成を考えたり、歌全体のキーや細かい音程を確認したりなどしてました。   歌入りのCDやカラオケに合わせて歌うのもいいですが、生の伴奏があると自分たちで楽しめるように多少アレンジして歌えるのでとってもいいですね!!!   自由度が高くなって、より自分に合った形で音楽を自分のものとして楽しめます。   細かい音程にしても、実は「これじゃなきゃいけない」にとらわれる必要ないよね、ってマサキ先生とも話していたんですよ^^   だいたいの音程を理解して、あとは歌って楽しい、気持ちいいように自分なりに歌えばいいのです!!   今回であればウクレレの伴奏に合うように、細かいことは気にせず歌う。   それが「正しい音程で歌う」よりも、自由で楽しいなって思ってもらえたら嬉しいです!!   本来は音楽に「正しい」「間違っている」ってあるわけじゃいですよね。   人間の心が自然に気持ちを歌や楽器に乗せて表したものだと思います。   その原点に回帰して音楽を楽しめばいい。   うまい下手も同じ。   本来うまいとか下手があるわけじゃなく、誰かと比較したり、誰かが作った基準に照らし合わせて「うまい」とか「下手」とかってことになります。   そんなこと気にしてたら音楽がつまらなくなっちゃいませんか??   私はなります^^;   もっとうまく、とか、もっと正確に!とかって言われ続けるとすぐつまらなくなっちゃいます(大汗)   そういうつまらないことを忘れて、まず最初に楽しんじゃう!!   ソングリッシュクラブをそういう場にしていきたいと思っています^^   でも、正しい・間違っているがないという音楽も、人の耳に入って「心地いい響き」と「心地よくない響き」というのはあると思います。   さっきサラっと書きましたが   今回であればウクレレの伴奏に合うように、細かいことは気にせず歌う。   「伴奏に合うように」のところで、心地いい響きかどうかをちょっと気にしたら、自分もとても気持ちいいし、聞いている人も気持ちいいですよね。   これ、すごく耳を使うし音感が鍛えられます^^   それでも「この響き1つだけがOKでほかはダメ」というように1つの響きだけが許されているわけじゃなく、何種類もパターンがあります。   どんなパターンが伴奏に合うか合わないか自分でわかって自分で歌えたら、本当に音楽を自由に楽しめますよね。   「歌いこなす」っていうことだと思います。   こなす、というのは「自分のものとして」「自分なりに自由に」楽しむということです。   洋服を着こなしていたら、自分のものにして自由に楽しんでるってこと。   ソングリッシュクラブでは歌もどんどん「歌いこなせる」ようになっていきたいなって思っています。   自分が心から楽しんで歌う歌を、聞く人も心地よくさせることができたら、、、   ほんとに音楽がある人生っていいな、って感じるんじゃないかと思います^^   ソングリッシュクラブをそんな場所にしていきたいのです!   頑張ります!!   ーーーーー   写真は、今日のチラシ配布の時のものです。   子どもたちに怪しまれないように、チラシのプロフィール写真を名札にしてぶら下げてみましたよ。   何人かの子たちはチラシと見比べて「あ!!(せんせい?)」と気づいてくれて、かわいらしかったです。   GW体験会が楽しみになってきました。   お待ちしています。   ヨウコ  



英語の歌を早く歌えるようになるコツ

英語の歌を早く歌えるようになるコツ

こんにちは。 ソングリッシュ代表のマサキです。 僕が英語の歌を覚えるときにやっているコツを音声でお伝えしますね。 ゴールデンウィークの体験会で歌う予定の「リメンバーミー」を例に話して見ました。 聞いて見てください🤗 Remember me Though I have to say goodbye Remember me Don’t let it make you cry For even if I’m far away I hold you in my heart I sing a secret song to you Each night we are apart Remember me Though I have to travel far Remember me Each time you hear a sad guitar Know that I’m with you The only way that I can be Until you’re in my arms again Remember me



私たち日本人が目指す英語はどうあるべきか?

私たち日本人が目指す英語はどうあるべきか?

ソングリッシュクラブ講師のヨウコです   日々体験会のチラシ配りをしていますが、毎日何かしらのハプニングがあり(笑)沢山の学びがあります。   今日はなんと、、、、   チラシ配布の学校にいったら、   先に「ネイティブ先生」がご自分の英会話教室のチラシをくばっているーーー!!     日々面の皮が厚くなっている私も、これにはついひるんでしまいました(汗)   ネイティブ先生が「英語教えるよ~」って言ってる隣で、私なんぞが「英語と歌教えるよ~」なんて言っていいものか、、、(大汗)   でも、、、   実際配ってみると、子供たちは全く関係なく笑顔でチラシ受け取ってくれました^^   あれ?全然関係ない?   むしろ日本人から何か渡される方が気楽でいい?   冷や汗かいていたのは私だけ!!!!   先方(ネイティブ先生)も別に気にしている様子はない!!   その状況で勝手にネイティブ先生と自分を比べて、「劣っている」と判断して、一人気負っていたたのは自分のココロだった、というお話。   私たち日本人が外国語を話すときに、すっごくありがちな現象だと思います。   まだ私にも残ってました!!!   そこから色々私も考えましたよ。   「英語はネイティブ先生に習った方がいいんじゃないか」   自分でも答えを出しきれていなかったのですが、今日この機会で考えて、自分なりの回答を出すことが出来ました。   英語を習得するときに、ネイティブ先生に教えてもらうメリットは沢山あります。   でも、私たち日本人のような英語を第二言語をする人たちが目指すところって   中途半端な英語で堂々と何とかする   だと思うんです。   ネイティブのような英語には一生なれないと思った方がいいし、 そんな英語ばっかりに時間かけているより他の事もいろいろやりたいし、 「ネイティブのように」なる必要もないのです。   だから、最初から   中途半端な英語で堂々と何とかする   を目指すのが得策じゃないですか?   実際、世界中で英語をしゃべっている人たちの多くは「中途半端な英語で何とかして」いて、何とかなっているのです。   しかし、そんなことを教えてくれるネイティブ先生はいませんよね^^;   中途半端な英語で、というのは日本の学校に普通に通っていれば誰でもできます!!(笑)   堂々と!というのは、アウトプットし慣れる、これでいいんだと自信を持つことです。   「何とかする」で大事なのは、あなた自身です。   あなた自身が「何とかする」材料を持ち合わせているか、それを組み合わせて使えるかどうかかなって思います。   こんな事を言ってくれるネイティブ先生はまずいないかなって思います。   また、それをネイティブ先生と一緒に探究するのはかなりハイレベルで、すでに英会話教室に行くレベルじゃありません。笑   そこは、慣れ親しんで、ノーストレスの母国語をつかいながら試行錯誤していきたいですよね^^   ソングリッシュクラブでの「英語」は、そんなスタンスで捉えて、使っていきたいと思っています。   ヨウコ



コミュニケーションの技術

コミュニケーションの技術

もうひとつ、大切にしていることをお話ししたいです。   あなたがどんなに英語が話せても、 伝えたい相手と、伝えたい思いがなければ、 すぐにコミュニケーションは途絶えてしまいます。   あなた自身が表現したい本来の自分を見つけられれば、 簡単にコミュニケーション力を身につけることができます。   コミュニケーション力とは持っている言葉や文化の知識量のことではありません。 コミュニケーション力とは、これまでの知識を全て失ったときに、あなたの内側に残ってい力のことです。     コミュニケーション力が高い人たちは、言語などの技術を高める活動よりも、 自分が相手になんとしても伝えたいこと、自分が本当に知りたい相手のことを重視しています。   自分が表現したいものを突き詰めること、相手が大切なことを伝えたいように自分を磨くこと。 それによって、躍動的なコミュニケーションの流れを作り出しています。   このソングリッシュでは、コミュニケーション力を高めるために大切な「コミュニケーションの本質」を歌と英語を通してお伝えします。



「音楽の人」ではない僕が伝えたいこと

「音楽の人」ではない僕が伝えたいこと

こんにちは。 このブログでははじめましてですね。 ソングリッシュクラブ代表のマサキです。 代表っていってもヨウコせんせーと二人だけなので、どっちかっていうとウクレレで伴奏する脇役です。   ヨウコせんせーは子供のころからピアノ習っていたりサックス吹いていたり合唱やっていたりゴスペルやっていたりって、音楽が常に身近にあったんですが、ぼくはずっと運動ばっかりやっていて音楽はなんとなく、「難しいな」「敷居が高いな」「小さい頃からやっていないとできないな」みたいな感じで、歌もカラオケで歌うくらいしかしたことがなかったです。 いままで歌の楽しさを知ることがなかったんですね。楽器も何も弾けなかったですし。 だからぼくは「音楽を楽しめる」のは音楽ができるひとだけだって思っていたんです。   でも違ったんです。 「音楽は誰にでも楽しめる」 そして音楽を人と人をつなぐ。   3年ほど前に友人からウクレレをもらったこと、そして外国人と一緒に歌をうたって楽しんだこと。 そこからぼくの「音楽感」は180度変わりました。 「音楽をやってこなかったぼくでも楽しんでいいんだ、音楽を聞くのは楽しみの半分だけ、PLAYすることで本当の音楽の楽しみを誰でも味わうことができるんだ」そう感じました。   そしてPLAYする一番身近な楽器は自分の体なんですよね。 自分の体を、自分の体が奏でる音を、楽しめばいいんです。 恥ずかしければ自分だけで歌えばいい。それだけでとっても楽しいから。 でもきっと、聞いてくれる人がいたらもっと楽しくなる。   ソングリッシュクラブは歌がうまいかどうかを競う場ではないです。 ぼくのように音楽と距離を感じていたり、歌うことの楽しみを味わえていなかった人、歌が大好きだけど人からの目が気になって歌えない人、あるいは歌の楽しさをもっともっと味わいたい人、そんな人たちがみんなで作り上げて行く場です。   ソングリッシュを始めることにしてから、どんな歌を歌おうかって考えるようになりました。 そんな中で「グレイテストショーマン」という映画があることを知りました。   その中の代表的な歌の「This is me」のリハーサル映像を見て、こんなふうにみんなで楽しめたらいいなって思いました。あんな風にプロの歌手みたいに歌うことはできなくても、あんなふうに楽しむ力はきっと誰にでも備わった才能だって思ったんです。 よかったら見て聞いてみてください。  



ポスト平成の新時代に向け、親として何を与えてあげたらいいの~!

ポスト平成の新時代に向け、親として何を与えてあげたらいいの~!

ソングリッシュクラブ講師のヨウコです^^   先日のブログに、昭和のサクセスストーリーも、平成のサクセスストーリーも終わりました、って書きました。 私たちの子ども達が大きくなる頃には、世界はいったいどの様になっているのでしょう? どんな世界になっていたとしても、子どもたちにその中で「幸せに」「力強く」生きていってもらいたいというのは私たち親の共通の願いだと思います。   昭和のサクセスストーリーは、紛れもなく高度経済に支えられた「終身雇用」と「出世」と「安定」ですね。 すでに響きが過去の歴史ですね^^;   平成のサクセスストーリーって何だった(過去形。笑)でしょうか。 「サクセス」の多様化が進みつつありますが、さしづめ「IT化」「グローバル化」で、それに乗った「勝ち組」が成功者というイメージでしょうか。   そして来年、平成は終わります。 そこから未知の世界に入ります。   私達、親世代が知っていることを子どもに与えるだけで、十分に「親としてしてやれること」をしたと言えるのかな、、、 一体何を与えればいいんだろう?? そんな事を考えている人も少なくないと思います。 もちろん私もその一人です。 めっっちゃ考えます!!!   さらなる「IT化」も「グローバル化」も「多様化」も、すごいスピードで進むんじゃないかって思っています。 どんなスピードで変化していくか分からない、予想もつかない世界を生きなければ行けない子どもたち。   そんな子どもたちに持っていて欲しい力はやっぱり   ・未知に柔軟に対応する力 ・自分に対する信頼感   かなって思います。   新しい世界も、便利な機器も、今までになかった価値観、仕事、暮らし、家族、そのあり方。。。。。   どれもこれも、私のような昭和の人間や、きっと平成の最初の頃の方々にも、、、??なんじゃらほい??きいたことない??理解不能???なものになっているかもしれませんよね!!!!   そんなとき。   新しく遭遇するすべてのことに、「これなんだろう?」「どうしたらいいかな?」「やってみたい!」「工夫してみよう」「しらべてみよう」「考え方を変えてみよう」そうやって捉えて取り組む力があったら、未知の世界に埋もれずに自分の道を生きていけると思いませんか?^^   それと同時に、何か思わぬことがあっても自分は大丈夫(価値がある。愛されている。失わない。)「この自分」なら大丈夫、っていうぐらい自分の事がわかっていて、信頼できていたら、どんな境遇でも幸せを感じて生きることができそうですよね。   だからシャチョーも私も、ソングリッシュクラブで沢山の未知に遭遇してほしいし、そこで楽しんだり困ったり笑ったり泣いたりして欲しいって思っています。   そして、誰かとの比較の対象としての「自分」じゃなく、「自分が認める自分」を見つけていってほしいなって思っています。   This is me!!   (まだ見てないけど(笑)グレイテストショーマンより)   って叫べる自分を一緒に探す旅をしていきませんか^^  



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